2009年11月12日 (木曜日)

スケッチ、見つめる猫

Photo_81 例年より 早いですが 午前中に沢庵を漬けました。 夫の菜園の ちょっと短めの大根が干しあがりました。 割って漬けると12月には 食べられると 10本おすそ分けした 沢庵仲間の話しでした。ここ数年の漬物には 大きなビニール袋に入れて 漬けています。かびる事はありません。

2009年11月11日 (水曜日)

スケッチ、屏風が岳(大雪山麓)

Photo 2009,10,28 ロープウエイにて5合目展望台より

2009年11月 9日 (月曜日)

スケッチ、スチュワーデスさん

Photo_2 スケッチは ドゴール空港で(2009,10,4) 

画面に無理に納めようとした為に 彼女達のスタイルの良さが 描けませんでした。

 今回のパリ旅行でのスケッチは これで終わります。 カメラ無しだったので いつもの旅行より スケッチが出来ました。

2009年11月 8日 (日曜日)

スケッチ、パリ・オルセー美術館

スケッチは 2009,10,1 彫刻が面白かったが 疲れて 売店前の椅子で 一休み しました。 ホテルまでは 透明な屋根のタクシーで。Photo

2009年11月 7日 (土曜日)

スケッチ、パリ・シャンゼリゼのスープ

梅干壺状の器に たっぷり入ったオニオンスープが 美味しかった(6ユーロ)  友達をスケッチ2009,10,1 

 レストランの前に 立ててあったフランス語のメニュー表に 頭をひねっていたら ボーイさんが  英語が話せるか? と 聞いてきた。  ほんの少し と 答えたら 僕も  愛嬌のある返事がnotes。  その後 英語でのメニュー説明がnotes 。

Photo_3  

2009年11月 6日 (金曜日)

スケッチ、パリ市内Ⅴ

オープンバスの車内からの スケッチです。 Photo_21 2009,10,1

車が 信号で止まった時が スケッチタイムnotes  

ですから 必然的に 信号機のある交差点のスケッチが 多いのです。

Photo_20

2009年11月 5日 (木曜日)

スケッチ、パリ市内Ⅳ(サンドニ門)

Photo_18 ホテル近くのサンドニ門を 左に抜けて行くと ルーブル方面に、そして このボンヌーベル通りを 手前方面に戻ると イタリアン通りとオスマン通りとに 分かれて オペラ地区にnotes

Photo_26

下は オープンバスの車内からのスケッチ。2009,10,1

2009年11月 4日 (水曜日)

スケッチ、パリ市内Ⅲ

Photo_16 Photo_175日間 居る間にも ちょっぴり 秋色に変わり始めたマロニエsign01 2009,10,4

所々に 実が落ちて居ました。 

2009年11月 3日 (火曜日)

スケッチ、パリ市内Ⅱ

Photo_15オープンバスの車内からのスケッチです。

上の絵は バスが動き出したので 途中までしか 描けませんでした。

Photo_13道路の両側に 駐車車両が多いです。端には 自転車専用道路もsign01

レンタル自転車が あちこちの指定駐輪場に。  これらの自転車のサドルの高さには びっくりsign01  専用レーンが無い道路では 車道を走らねばならない。

タクシーの運転手さんは 車が道路いっぱいに あふれていても 間を縫ってすいすいsign01。 しかし 5泊して 市中を 巡ったけれど 交通事故には 一度もsign01。2009,10,1

2009年11月 2日 (月曜日)

スケッチ、パリ市内1

Photo_10 オープンバスの2階席からのスケッチです。凱旋門からは 幾筋も 放射状に道が伸びているけれど この絵の中心のビルのように 鋭角の所に 建って居る建物が目立ちます。 2009,10,1,

2009年11月 1日 (日曜日)

スケッチ、パリ・広告塔

Photo_11 Photo_12 広告塔のデザインを 写し取りたかったけども・・・

西欧では 広告が氾濫せずに 街中がすっきりしています。 まして パリの中心部は 建物の高さも そして窓・ベランダの格子飾りも統一されていて さすが 世界のパリです。

2009年10月31日 (土曜日)

スケッチ、旭川市内にて

Photo 10月29日の旭川市内でのスケッチです。層雲峡のホテルのシャトルバスで旭川にきました。結局 ラーメンを食べて 2時間ほどの散策notes

(昨日 北海道から帰宅しました)

2009年10月30日 (金曜日)

スケッチ、お留守番5日目

Photo_25 shadowが やっと帰ってきます。

2009年10月29日 (木曜日)

スケッチ、層雲峡にて

スケッチ、層雲峡にて
お風呂が、贅沢なホテルです。 スケッチは、露天風呂脇の休憩所からスケッチしました。ですから 露天風呂からも 同じような広々した 自然が見えるのです。 (携帯よりの送信)

スケッチ、お留守番4日目

Photo_24 shadowが居ないと一日中 寝ています。

2009年10月28日 (水曜日)

スケッチ、大雪山

スケッチ、大雪山
朝から 青空が 出ています。 外気温は 12温位です。午前中は、スケッチに、午後は ケーフルカーにて 中腹まで行く予定です。 留守番の猫のチヤーすけは、ママに 遊んでもらったようで ただいま元気でいるのメールが 届きました。(携帯よりの送信)

スケッチ、お留守番3日目

Photo_23 shadowの孫のMちゃんとママが 時々 遊んでくれたり catの大好きな かつお缶を 開けてくれます。

2009年10月27日 (火曜日)

スケッチ、層雲峡温泉

層雲峡温泉に来ています。旭川空港付近は 唐松の黄葉が とってもきれいでしたが 層雲峡では 木々の葉が 落ちて 白樺の幹の白さが 目立ちました。(携帯よりの送信)

スケッチ、層雲峡温泉

スケッチ、お留守番2日目

Photo_22 catのチャーすけは 昨日からお留守番です。shadowは 出かけました。

2009年10月26日 (月曜日)

スケッチ、空港で

Photo_9 脚の長い人が居ました。

2009年10月25日 (日曜日)

スケッチ、パリ・車内の人

Photo_6 オープンバスの一階の車内です。 見晴らしの良い2階の最前列で イヤホンから 日本語のアナウンスが流れる市内めぐりをしていましたが 停留所が近ずくと 一階席へsign01。 

このバスは 最初に乗った時の ドライバーが チケットに日付を書き込み イヤホンsign01を。

私たちは二日間のフリー券を ネットで事前購入・32ユーロsign01 そして オープンバスの4路線を乗り継ぎながら 全路線を巡りました。

2009年10月24日 (土曜日)

スケッチ、パリ・マロニエの道

Photo_5 ホテル脇の教会の角を左折して ボンヌーベル通りに降りる 階段にてsign01

黄色のボックスは 郵便ポスト、緑の大きな箱型の物は 何でしょうね??。またまた 手前の車の向きがおかしいですね。 

前日は感じなかった ここの階段下は 今日・日曜日は 変な匂いがしたので 階段の中段からのスケッチ。 

昔 東洋人と犬は?? と言われた 例の匂いかしらsign01  現在の日本の街中では こんな匂いは皆無でしょう。

そして 犬の散歩で 汚物入れを 持っている人は sign02

2009年10月23日 (金曜日)

スケッチ、パリ・広告塔Ⅱ

Photo_4 広告塔のデザインと 赤いレストランの看板の取り合わせに 魅力を感じました。

これは オープンバスの車内からのスケッチ。

今回は カメラを持ってこなかったので 描くきゃない と 腹をすえてスケッチを。 

バスの信号待ちは 一番のスケッチタイムでした。 描き始めてバスが走り出した為に 中途半端な スケッチが多いのです。

2009年10月22日 (木曜日)

スケッチ、パリ・広告塔1

Photo_3 イタリアン通りです。 ベンチが有ったので 腰掛けて向かいの赤いレストラン(ブログの表紙の)と 広告塔の2枚のスケッチnotes

路上駐車は びっしりです。 この日は ランチを オペラ座横で済ませて 又この道を 歩いてホテルに戻ろうとしたが 疲れたので 路上駐車のタクシーにsign01

空き車の走行が無く 聞いていたタクシープールは 過ぎてしまったので 路上駐車の列の中に タクシーマークを見つけて 交渉したのでした。休憩中だったのか 無表情の運転手でした。

フランス語で書いた行き先のメモを見せたら OK したのに 逆方向に 走り出したので 再び メモを見せたら  オー sign01 解ってる と言う意味か 大きな声 ひと声のみがsign01  客に対する態度ではない 運転手sign01

そして オペラ座の先を左折、ラーメンやさんが多い小道を ルーブル方面に向かいました。 そちらから行く道も あったはず  と 私も 頭の中の市内地図を なぞっては見たけれど あれあれと言う間に  遠くに モンパルナスタワーがチラリ見えてsign01  この道は 絶対違う と 私でも 解りました。 運転手も タワーを見て 間違いに 気づいたのか 大声で驚きの声?を あげて あわてて左方向にsign01 

そして 一人でモジャモジャと 大声で 言い訳でも 言っているのか  しゃべりまくり 不気味でした。

やっと サンドニ門が 見えて来て 私は 安心sign01  運転手は ホテルの前までは 行かずに 大通りで ホテルの方角を 指さして ドアを開けて ホテル ホテルと。 

(この手前からも そして この先からも ホテルに向かう小道が あったのですが?  更にタクシーのメーターが上がる事と、 こんな おかしなドライバーから 早く離れたくって・・・ )

彼は 自分の勘違いを謝る様子も無く 端数のセントを含めた料金を渡したら やっと笑顔で メーシー だとさsign01

でも 17ユーロ 近くにも メーターが・・・通常は11ユーロ位なのです。 

2009年10月21日 (水曜日)

スケッチ、パリ・電話ボックス

Photo_2 ボン、ヌーベル通りのスタバからのながめです。手前側の駐車の向きが おかしいですね。でも 確か見て描いたのですが 

パリでは どこのcafeも おいしく そして皆さん 親切でしたが 、こんなに 自国語しか話さない国は・・・・とも・・ 思いました。 

オペラ界隈の中心地の 一流レストランでも・フロント以外の方々は・・かたくなに・・とも ・・・思ってしまう程でした。

しかし 先日、ディナーを ネットで予約したレストランは オペラガルニエの近くでしたが 日本語メニューが用意されており 私の片言英単語の一部を 理解して?。 

2009年10月20日 (火曜日)

スケッチ、パリ・歩道の無料トイレ

Photo この日の夜 パリ発の飛行機で帰国。

同行者は ルーブル・オルセー方面に  朝いちで見学すると言って 徒歩で出かけました。休日は無料で 曜日によっては 夜も遅くまで開館しています。

私は オペラ地区へ スケッチしながら 行きました。 ランチ後は、ホテル近くの ボン・ヌーベル地区の町並みを散策。

若者が多く居たcafe店に 入ったら 日本でも お馴染みのスタバでした。

コーヒー(2,5ユーロ)、 レモンケーキ(4,1ユーロ

絵の中の黒い建物は 2006年から無料になった 歩道にあるトイレです。 (パリ三越の反対側の歩道や モンマルトルの丘下の大通りの緑地帯にも有り あちこちで見かけました)

2009年10月19日 (月曜日)

スケッチ、仏・シャルトル大聖堂

大聖堂内のステンドグラスの シャルトルブルーPhoto_8  の見事さに 圧倒 された。 そして 建物の外に面する部分だけでなく 内側の祭壇に向かった両面にも ステンドラス、 ステンドグラス notes。 建物の中を 二重に囲んでの ステンドグラスnotes

街中を 風を切ってトロッコ型のオープン車で 1時間周って来た後の聖堂見学だったので 芯から冷えて  教会横手の レストランの2階に。

メニューは 隣席の フランス人のご夫妻が 英語で説明してくれた。  前菜は 先だっての ディナーで 美味しかった 牛肉のテリーヌを 。 

主采は 食べきれないと思い 一皿を 二人で分けるつもりで ウインナーソ-セージを選んだ。 (1コースで 19ユーロ そして 主采を1皿にした方は 値引きの 12ユーロ)

ところが・所が 主采は 大きな黒いソーセージが 皿に ドーンと載ってきてsign01

一口食べて また・又の 驚きでした。

ソーセージの中身は 秋刀魚の内臓は 常々食べているが それを 更に苦く、黒くした様な物が 詰まっており 味も 見た目も 内臓っぽいsign01  私は 一口食べて 味覚と視覚ともに ギブアップsign01   同行者が かろうじて 食してくれました。  隣席のご夫妻に伺ったら ソーセージは スキン の中に と 言って 腕の皮膚を つまんでsign01、 そして 中身は アニマル sign01 との説明でした。  (帰国し 食通の長男宅のママのEちゃんに 聞いたら 動物の血が 入っているから黒いんで しょうsign01notes

パリへの帰路は 3時27分シャルトル発予定の電車に 乗りはしたが なかなか発車しなかった。 しばらくして ペットボトルの水が 希望者に配られて 1時間の遅延sign01。  理由は フランンス語のアナウンスは あったけれど 座席の周りの方にも 聞けそうに無かったので sign02

帰国後 絵の教室のH先生に ご報告したら H先生は 過去に 一人で 遅い この電車に乗ったら 物騒な気配を sign01   それは 乗客が 少ない車内で女性客に 何か小物を 売りつけていたグループが sign01との事でした。

2009年10月18日 (日曜日)

スケッチ、パリ・モンパルナス駅にてⅡ

Photo_7

8時半のモンパルナス発の電車に乗り 1時間10分、 左側に ぽっこりと 二つの塔が見えました。

駅で 帰路の電車の時間を 聞こうとしたら  左端の窓口を指差され そこの窓口では 英語で 話せた、 と言うよりも 私の英単語が 通じたsign01。 そして何本かの帰路の電車の時刻を 印字してくれた。

駅から教会まで shoe10分。 途中、インホーメーションに寄り 日本語の案内書(3,5ユーロ)を 買い 教会に。

ちなみに 駅でも インホメーションでも  トイレは 無い と言われた。 

教会前の店に 40㌣支払、 トイレがあった。 

そして  3両連結の汽車型の乗り物(6ユーロ)で1時間弱 シャルトルのかわいい街中を 見学した。 こじんまりした 素敵な町並みnotes

2009年10月17日 (土曜日)

スケッチ、パリ・モンパルナス駅にて

Photo_6 絵の教室のH先生の お勧めで シャルトルに向かう。 地下鉄は 階段が多いので、 タクシーで モンパルナス駅に。  

駅では 2階の対面窓口で 二つの駅名、往復の矢印 と 枚数 を メモして渡したが 英語の分かる係り員が 呼ばれて 往復の確認が あり 切符が 買えた。

後日 気がつきましたが 下記のような矢印だったらsign01Ya_3

  

駅のトイレは 更に この上の階に有り いり口には カウンター!! 係り員が50㌣受け取っていたが 私は1ユーロ しかなかったので おつりを もらうつもり でいた。  所が カウンターから 係り員が まわってきて トイレのドアを 開けて くれたので・・・・。 

もしかしたら 私が杖を 持っていたから 特別サービス?  当然のチップ?ですね。

2009年10月16日 (金曜日)

スケッチ、パリ・ノートルダム寺院

水彩4号(2009,10,1スケッチPhoto_10

バス停は 寺院の正面にあり 少し葉の色が変わり始めた木々の間から 二つの塔が見えた。 寺院の階段を上がる人たちの長い列。

正面右手のセーヌ側に回り ノートルダム独特の建物をスケッチ。

メキシコから来た 30代の子供連れの男性がcameraOK?と スケッチ画面を。

なお 無料トイレは 寺院の裏手公園側に あり 女性の利用が多くて混雑していたら 係りの方が 男性トイレも利用するように 許可が。

Photo_3

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